天 然 石 J y u J y u ・ 手 相 の 図 鑑

感情線(三つ股)とは?
手相の意味・見方をやさしく解説

三つ股
赤い線が「感情線(三つ股)」の位置です(うすい線は感情線・知能線・生命線)。

感情線の先っぽが、3本に分かれてる人。それ、愛されの印かも。

感情線(三つ股)の見方

人差し指側の先端が、フォークみたいに三つ股になってるパターンね。

感情線(三つ股)の意味

愛嬌と思いやりのバランスがいい象徴とされる、かわいい相なの。

老若男女みんなに好かれるタイプに出やすいと云われてるよ。

二股でも十分いいサインとされてるから、分かれてたらラッキーだよ。

鑑定室から——JyuJyuより

手相は2〜3ヶ月ほどで変わるといわれます。いまの線は「今のあなた」。もし気になる線がなくても大丈夫、線はあなたの生き方のあとから付いてきます。あった線は、いまのあなたを応援するサインとして受け取ってくださいね。

占い師JyuJyu(神戸・鑑定歴20年)

よくあるご質問

感情線(三つ股)が薄い・見当たらないのですが?
薄くても、その線があれば意味は読めます。手相は変わっていくものなので、これから育っていく途中という見方もできます。はっきり見たい時は、明るい場所で手を少し傾けてみてください。
右手と左手、どちらを見ればいいですか?
一般に、左手は生まれ持った資質、右手は今の自分・これからを表すとされます(流派により逆の見方もあります)。両方を見比べると、より深く読めますよ。

あなたの手相、直接視てみませんか

手のひらには、いまのあなたの物語が刻まれています。神戸で20年、のべ8,000人の手を拝見してきた占い師JyuJyuが、手相と九星気学をあわせて、あなたの「今の時期」と進み方をお伝えします。遠方の方はお電話でどうぞ。

※対面・電話鑑定は女性のお客様限定・完全予約制です。

あわせて読みたい

この記事を書いた人:占い師JyuJyu

神戸・兵庫駅/新開地エリアの鑑定室「天然石JyuJyu」にて、手相・九星気学・霊視による対面鑑定を20年、のべ8,000人以上。「体の不調はお医者さんへ、心のモヤモヤは占い師へ」を信条に、当てて驚かせる占いではなく、前を向くための鑑定を続けています。プロフィールを見る

手相の図鑑にもどる

この記事は、手相にまつわる古くからの言い伝えや象徴的な意味をご紹介するものです。結果を断定したり保証したりするものではなく、ご自身を見つめるきっかけとしてお楽しみください。