天 然 石 J y u J y u ・ 手 相 の 図 鑑

手相の読み順とは?
手相の意味・見方をやさしく解説

STEP 1:濃さ
赤い線が「手相の読み順」の位置です(うすい線は感情線・知能線・生命線)。

手相を自分で読めるようになりたい人、今日から七日だけ来て。

手相の読み順の見方

最初に覚える順番は、濃さ、長さ、形。この三つです。

手相の読み順の意味

まず濃さで、今どの力が表に出ているかを見ます。

次に長さで力の使い方、最後に形で細かな傾向を読みます。

一本だけで未来を決めず、手全体を順番に見るのが大切だよ。

鑑定室から——JyuJyuより

手相は2〜3ヶ月ほどで変わるといわれます。いまの線は「今のあなた」。もし気になる線がなくても大丈夫、線はあなたの生き方のあとから付いてきます。あった線は、いまのあなたを応援するサインとして受け取ってくださいね。

占い師JyuJyu(神戸・鑑定歴20年)

よくあるご質問

手相の読み順が薄い・見当たらないのですが?
薄くても、その線があれば意味は読めます。手相は変わっていくものなので、これから育っていく途中という見方もできます。はっきり見たい時は、明るい場所で手を少し傾けてみてください。
右手と左手、どちらを見ればいいですか?
一般に、左手は生まれ持った資質、右手は今の自分・これからを表すとされます(流派により逆の見方もあります)。両方を見比べると、より深く読めますよ。

あなたの手相、直接視てみませんか

手のひらには、いまのあなたの物語が刻まれています。神戸で20年、のべ8,000人の手を拝見してきた占い師JyuJyuが、手相と九星気学をあわせて、あなたの「今の時期」と進み方をお伝えします。遠方の方はお電話でどうぞ。

※対面・電話鑑定は女性のお客様限定・完全予約制です。

あわせて読みたい

この記事を書いた人:占い師JyuJyu

神戸・兵庫駅/新開地エリアの鑑定室「天然石JyuJyu」にて、手相・九星気学・霊視による対面鑑定を20年、のべ8,000人以上。「体の不調はお医者さんへ、心のモヤモヤは占い師へ」を信条に、当てて驚かせる占いではなく、前を向くための鑑定を続けています。プロフィールを見る

手相の図鑑にもどる

この記事は、手相にまつわる古くからの言い伝えや象徴的な意味をご紹介するものです。結果を断定したり保証したりするものではなく、ご自身を見つめるきっかけとしてお楽しみください。